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アピールポイント!

1)脊椎内視鏡を使って2センチ弱の傷で神経の圧迫を取り除く手術ができる。

整形外科を受診する患者さんで一番多い悩みは腰痛です。腰痛の中でも椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症のように進行すると手術の適応になる疾患があります。手術をする場合は従来7〜10cmの切開を要したがそれをわずか2cm弱の切開でやってのけます。当然、術後の痛みは少ないです。

現在、椎間板ヘルニアを同様の脊椎内視鏡で手術できる施設(医師)は非常に少ないです。 さらに高齢者に多発する腰部脊柱管狭窄症を脊椎内視鏡で手術できる施設(医師)はもっと少ないです。


2)脊椎内視鏡の世界的権威である出沢教授の一番弟子である。

「神の手」と絶賛される出沢教授の直接指導を受け、教授の多忙な手術を手伝うことで自らを「ネコの手」と称し、いつの間にか患者さんからは「二代目神の手」と言われるまでに飛躍しました。

3)日本体育協会公認スポーツドクターである。

多数のスポーツ選手や芸能人を診察してきた実績があります。

4)整形外科や脊椎外科に関して専門医、指導医など数々の資格を持つ。

5)国内・国際学会での口演多数

6)小さな傷で行う低侵襲手術が趣味

内視鏡を使わない脊椎手術はもちろんのこと、専門ではない一般骨折、人工関節、靭帯再建などの手術も極めて小さな傷で完璧に仕上げるため、各方面から講演依頼がある。低侵襲へのこだわりは、自らマニアックでほとんどビョーキと思っていますが・・


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